Friday, February 27, 2015

2015.3.14 Mo' Fun Vol.25 -jealousguy "OVERSHADOWED" Release Party-


Mo’ Fun Vol.25
jealousguy “OVERSHADOWED” Release Party!!!
2015.3.14 (sat) at 幡ヶ谷Forestlimit
Door 2,500yen, Open 22:00

2015.3/4にリリースされたjealousguyのアルバム”OVERSHADOWEDのリリースを祝して、豪華すぎる面々が一夜に集結!!

jealousguyのCD "OVERSHADOWED"、当日¥2,000のお得価格+特典スリーブ付きCDR付属でお買い上げいただけます!!!

昨年リリースしたアルバムでも進化したエレクトリックサウンドを響かせた、日本が誇るDaisuke TanabeGorgeシーン孤高の総帥hanali! 低音の狂気とユーモアDrastik Adhesive Force
華やかさとぶっとさでかます貴公子Sunnova! CosmopolyphoncからFujimoto Tetsuroが初参戦! 日本のクラブシーンのために一線で身を呈し続ける齋藤貴弘がDJで登場!
Jukeシーンの中心でPadを奏でるKΣITO参戦で、jealousguyとのパッド対決実現か!
レジデンツの面々も相変わらずゴリゴリゴリッと攻めます。
見逃せない一夜をもちろん見逃すな!

-Live-
jealousguy
Daisuke Tanabe
hanali
Sunnova
Drastik Adhesive Force
KΣITO

-DJ-
Fujimoto Tetsuro
齋藤貴弘
DJ Yew
emarle
Murai
eharamen
KK

-MC-
ARI1010

-VJ-
浮舌大輔




※配布されております紙フライヤに掲載されているYosi Horikawaは、スケジュールの都合で出演できなくなりました。ご了承ください。

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また3/27には、札幌でリリースパーティ。THX to dublab.jp

2015.3.27.Fri at PROVO
Finders Lounge
feat. jealousguy, MFP, Nicky, Rebel Musical, Oton

Monday, February 23, 2015

jealousguy is ready!

3/14、Mo' Funにてリリースパーティ開催!!



2015.3.4発売!!
jealousguy / OVERSHADOWED (CD:LVCD-017) ¥2,200 (税込価格¥2,376)

アーティスト jealousguy
タイトル Overshadowed
カタログ番号 LVCD-017
フォーマット デジパック仕様CD, Digital
デザイン Kazuya Ito as toi whakairo
収録曲数 全14曲
ライナーノーツ 原 雅明
寄稿コメント KIDKANEVIL, Yosi Horikawa, 齋藤貴弘, KK
流通 Ultra Vybe 




PADでのリアルタイム演奏を主軸としつつ、音楽的にも奥深く多彩なサウンドを響かせる...
世界が注目する北海道の女性クリエイター、jealousguy(ジェラスガイ)、待望のニューアルバムが登場!! 

リアルタイムでの生演奏を主軸に取り入れるため、唯一無二な独自のソフトウェア使いを開拓、会得し、 その怒涛のパッド使いを駆使したライブは、国内だけでなく世界でも注目されているjealousguy。 

約4年ぶりとなるこのセカンドアルバムでは、そのライブ感を多く取り入れつつ、曲調やリズムの幅広さ、楽曲のクオリティでも才能豊かさを発揮。妙技としてのパッド叩きだけではなく、音楽性の高い一人のアーティストであることが存分に聴き取れる。
カラフルでいてカオスに飛び交う電子音、やたらに攻めたファットなベースとドラム音。「女だてら」などといった表現を余裕で超越した、今一番、真にパワフルな音でリスナーに刺激を与えうるアーティスト、ジェラスガイ...。 
初の東京ライブで邂逅したKKのレーベル”Lo-Vibes”からのリリースとなる本作は、確実に新世代のエレクトロニックミュージック、ビーツシーンにおける一つの指標となるであろう。必聴!!




-jealousguy PROFILE-
 高橋雅美のソロ名義「jealousguy (ジェラスガイ)」。
ピアノコラージュ、シンセ、レコードサンプリングを主に、ラップトップで音楽を制作。
PADを使用したリアルタイムでの演奏を主体とし、エレクトロニックミュージックが最重視するBPMやシーケンスからも解放された唯一無二の楽曲制作法は、世界的にも類を見ない。

2007年、VOLVOX RECORDSのコンピレーションアルバム、”A Prevalent Oscillation Base”に1曲参加。
2009年、gaterecords傘下のtaionレーベルや、under toneレーベルから配信で楽曲リリースし、2011年4月念願のフルアルバム”Hydration”を「Ihatov Remains」レーベルよりリリース。
北海道を拠点に数々のライブをこなし、2011年7月のFour Tet、9月のGOLD PANDAの来札ツアーにも出演。 同年、東京のパーティMo’ Funに登場しリスナ-に衝撃を与え、同時に数多くのアーティストとの交流がスタート。2012年にはLow End Theory Japanや Sonar Japan等にも出演し、活動の幅を怒濤の勢いで拡大。同年秋にはOriginal Curturesレーベル主催KIDSUKEヨーロッパツアーに同行。その後も様々な配信コンピなどに参加し、世界的に知名度を高めていった。

2015年、待ちに待たれたセカンドアルバム”OVERSHADOWED”を「Lo-Vibes」からリリース。

 ライブではMPD18、Ableton Live、サンプラーを使いながら、つんのめったビートやメロディーを構築。ライブ感を重視しフロアを盛り上げることに喜びを感じながらライブ活動している。 
現在は北海道のニセコで自然と触れ合いながら、独自のサウンドクリエイトに明け暮れる。